嫉妬の先にあるものを分解してみると自分がやりたいことや望んでいることが見えてくるという話。これはとても面白い発想だと思う。嫉妬に限らず負の感情全般に当てはまるのではないか。負を抱えたまま停滞するのではなく、そこから立ち直り自分を取り戻すための方法として有用であるように思う。
寿司を食べた。たまにはいいものを食う。いいものを食うと普通のものが食いたくなる。それで自分の世界が回る。
部屋の中のものを少しずつ片付け。自分はちょっとずつ手を動かすほうが好きらしい。納得いくところまで片付けたら、ディスプレイを刷新しよう。あと机。