2026-4-15

複数の本を同時に読み進めると、頭の中で本に書いてあること同士がつながって、ランプが点灯するような感覚がやってくることがある。

面白い出来事だと思う。


時間の主導権を自分が握れている気がする。いい感じだ。


生きてたら、ある程度の辛いこととか嫌なこととかがむしろあったほうが、健康にもいいし、幸福にもなるんじゃないかなんてことを考えている。

許容値の範囲内であることが望ましいわけだけど、それはさすがにコントロールしきれない。


材料費高騰だけど価格は維持する方針を採用するときに中身を減らすというのはよく聞くし目にするんだけど、逆に量を増やして価格を従来より上げる(単位あたりの値段は同じか今まで以下)みたいな売り方があってもいいのではと思った。

人気商品なら十分にできそうなやり方だと思う。


NOT FOUNDって響きはかっこいい。Tシャツなんかにラベリングしたい。


批評理論入門 動物化するポストモダン 教養としての大学受験国語 じぶん・この不思議な存在 私とは何か コンプレックス 和歌とは何か 寝ながら学べる構造主義


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